週末駆け抜けたなぁ〜。今回あんまり写真撮ってないんだけど、一応撮ったスクショを並べてみます。
ストーリー最後の方まで写真アルヨ。

トライヨラについて周りをみてみればみんなバカンスな装い!わりと薄着!だったので、私も見直して普段着のラフな服装を着込んでストーリーを開始。
したんだけど、進めているうちに「こんな普段着で参加する旅じゃねぇ!」ってだんだん違和感出てきてレベル93くらいにはもういつもの鎧に着替えたよ。でも、街に戻ってきて平和なイベントっぽいときにはこれに着替えたり、プレートの身軽さを活かして、オンオフの雰囲気をしっかり味わってみた。大変良かったです。

兄さんもお揃いの尻尾ふわふわ族。ラハもそうだし人気だな!まぁいつもゆらゆら揺れててかわいいよね。
コーナ兄さんが想像してたよりずっと素直で良い人でびっくりした。好き。声も良すぎた…。
こういうキャラってわりと「噛ませ」に使われがちだから、そういうのあったらいやだなーなんて思ってたんだけど、なくて安心しました。途中からラマチと二人で王様なったらええやん!と思ったので、二人で王様になって私はハッピー。

パパとの拳と拳のコミュニケーション後の会話。これはロールごとにセリフが違うやつかな?と思って撮った。見えづらいな…。
「仲間を守ることに長けたお前の力があれば、ラマチの盾となり、支えることもできるだろう。」
良い父親って大体どの作品でも死んじゃうから辛い。
振り返ればトラル大陸で出会った人たち、心根の優しい人たちばっかりだったな。あったかいなーなんて思ってたから、その分トライヨラが襲撃された時の凹み方が半端なかった…。

途中で出会ったでっかい裸うぺぺ

手前がかわいくて良良良〜。シャーローニ荒野がアムアレーンみがあったり、鉄道会社の人たちが第一世界の人たちの原初世界の姿か?だったり、後半は鏡像世界とのつながりをいっぱい描いてきてましたな。まさかサボテンダーバレーまで繋がっているとは。水蛇様?
今回エレンヴィル本当に辛かったよなって思う。メインキャラに抜擢されるということは辛い目にあうのかも、嫌だななんて思ってたらこれだ…くそぅ…。もっとエレンヴィルのフォローしてみんな!って私が一人で頭抱えてしまった…

アイスはしっかり運ぶんでまかせてや!
本当にクルルさん頑張ってたなぁ。IDもずっと一緒にいけて嬉しかった。グラアプデでクルルさんのお顔が今まで以上に可愛くなってたよな?!表情がすごい豊かで、ニッコリしてると私も嬉しくて大体ニコーってしてた。
クルルさんとご両親の話はもっとしっかり見たかった感じはあるかなぁ。でも、出会った場所が場所だし難しいか…。あとやっぱり、ぱいなぽーヘア可愛い!
5のクルルが、クルル・マイア・バルデシオンて名前だったのをここで入れてくるとは。巧い。
ララフェルたちの話ももっと聞きたいききたいききたいぅぅぅぅぅぅ
リビングメモリーの音楽が本当に優しくて、シャットダウンした後に遠くなったBGMも夢の跡って感じで切なかった。歴代最終エリアの音楽全部最高だな。
あと、アレクサンドリアがすごいアレクサンドリアだった。劇のとき、操作するんかなってちょっとドキドキしちゃった。

イベント中のワンシーンなんだけど、ララフェルのほっぺかわいい〜ってなって思わず撮ってしまった。
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今回は親子の愛情がずっしりたっぷり描かれたストーリーだったね。後半の命のあり方なんかは、「あ、ライターの人そういえばウェルリト…」ってなるような、えぐみの強めの設定でオラおでれぇたぞ。
色々気になる部分、描かれきれていない部分はたくさんあったなーと思うけど、まだ7.xも始まったばかりだからな。焦らずにお話を追っていければいいよね。
暁月っていうデッッッッッッッッカイ区切りの後のお話だったから、色んな点において大変だったと思うんよな…。ほんとにさ…。かねがね満足なんだけど、台詞回しがあともうちょっと…ていうところがなくはなかったかなぁ。あとあれだ、カタカナ固有名詞が全然覚えられん^o^ 地名クイズ出されたら答えられる自信が…ない!

ナイトは引き続き魔法戦士としてがんばります。
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